合唱グループ「まほろば」ブログ

東京都・埼玉県を中心に活動している新進気鋭の合唱グループです

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2014年4月練習記録

4/27 18:00~21:00 南越谷公民館パレット
参加者13名
ピアニストをお招きしての練習でした。

【練習曲】
虹     (作詞作曲:森山直太朗・御徒町凧 編曲:信長貴富)
聞こえる(作詞:岩間芳樹 作曲:新実徳英)


次回の練習は2013年5月18日(日)14:00~17:00 南越谷公民館パレットです。
普段の時間とは異なり昼間の練習となります。

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次回練習は4月27日

次回練習予定は4月27日(日)18:00~21:00(南越谷パレット)です。
ピアニストをお呼びしての練習となります。

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2013年12月練習

次回の練習は2013年1月13日(月・祝)を予定しています。
 練習曲は「YELL」「虹」「HEIWAの鐘」の三曲になります。活動の詳細はこちらから(リンク先pdf)。

12/28 18:00~21:00@南越谷公民館パレット
13名

【YELL】
冒頭はmpで、かつ短調のニュアンス。
12小節、「夢を描いた」の「描いた」は繋げる。
13小節、アルトがmfに対して他はp。
16小節、「怖くて辛くて」は語感をしっかり出す。
17小節、「やさしい日だまりに」は全パートmf。13小節の対比。
21小節から、22小節の和音をしっかり鳴らしてズバッと切る。
23小節、サビなので、曲調にのって弱くならないように。
23小節、「悲しい言葉じゃない」は繋げる。
31小節、「次の空へ」の4拍目までfを継続。
35小節(2番)から、各パートのメロディーの受け渡しをしっかり
37小節男声、音程注意
47小節から、「あなた」と「私」の対比
50小節、「生きていくよと」のリズム注意
52小節、「したんだ」までfで歌い切る。収まらないように。
55小節アルト、音程注意。
56小節、ズバッと切る。(ピアノを迎える)
68小節男声、「つなぐエール」音程注意
75小節、音程注意

【虹】

冒頭のハミング、男声音程しっかり。
アルトのクレッシェンド大胆に。
12小節、アルトの動きを聞くまでは衰えない
13小節男声かっこよく入る。
14小節ソプラノアルト音程注意
16小節ソプラノ、音程しっかり。再現するので覚えておく。
28小節男声、mpで入ってからのクレッシェンド。2番も同じ。
サビ、「出会い」と「別れ」の言葉をしっかり出す。2番も同じ。
48小節からソプラノ、音程注意。
68小節アルト男声、「色鮮やかな」のリズム注意。
74小節全、Uの音程注意。
「徒に時は流れていった」が切れないように。

【HEIWAの鐘】
音程は大丈夫でしょう。
繰り返しが多いので、飛ぶ位置に注意。
mf、f、ffしかないので、最初から頑張りすぎないように。

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2013年11月練習報告

 今回はピアニストを呼んでの公開練習ということで、大勢の方が見学に訪れて一緒に歌うことができました。
 次回以降の練習は12月28日(土)と年が明けて2013年1月13日(月・祝)を予定しています。
 練習曲は「YELL」「虹」「HEIWAの鐘」の三曲になります。活動の詳細はこちらから(リンク先pdf)。

11/04 14:00~17:00 南越谷公民館パレット
参加者20名(内見学者7名)

【COSMOS】
上昇跳躍音形はクレッシェンド気味に息をつなげる。
「高く/歌う」ウ母音続くので、言い直す。
休符は雑にしない、しっかり目に考えておく。
「光の声が」は破裂しないで、柔らかく伸びやかに。
「みんな/みんな」はデクレッシェンドの有無・位置の違いを確認。

【明日へ】
1拍目がアクセントっぽくならないように。
音楽の力点を言葉の位置に合わせるように。
「僕らは走りだす」mpを活かすために、直前まで衰えない。
1カッコと2カッコで男声の音程違うので注意。

【走る川】
冒頭はmp、強い囁きのように。
「魚を/押し」オ母音続くので、言い直す。
「こんなにも急いで」で遅れないように。
「落下し」は「落下」が大切。「し」が強くならないよう。
「はやせ」は8分音符、3連符に引きずられないよう。
「月のない」のテンポ注意。
「不屈の」、「ふく」が大切、「つの」は柔らかく。
「やがて」、直前まではしっかりテンポ落とし、「て」から新しく。
最後のフェルマータまでしっかり伸ばす。

【手のひらをかざして】
「喧嘩して」は強めに。
「悲しくて」の言葉のつながりを活かす。
男声ソロ、もっと堂々と。
「歩いてゆこう」は次に繋げるため、衰えさせない。
「佇んで空見上げ」、語尾を丸める。
「微笑む限り」アルト。
最後の「ラ」の罠に注意しておく。

【時の旅人】
最初のページの強弱指定は皆の想定と結構違うので、気をつけておく。
「汗を拭って」の「ぐっ」は8分音符の長さ。
ソプラノの「Uh」はアルトから生まれ出るように。
「教えてくれた」のテヌートを活かしてみる。
「今君と」の男声、主役と脇役の使い分け。

【名づけられた葉】
ffが頻出します。それぞれのブロックの大枠を捉えておく。
「ルルル」は一度pに落ちることを意識して。
「考えなければならない」は曲全体のテーマ。しっかり言う。

【聞こえる】
1991年のNHK全国学校音楽コンクール高等学校の部課題曲です。
「油泥の渚」はアルト・ベースを引き立てて。
「歳月超えて」のアルト・男声の音の動きを感じておく。
「だけど」、高音の後だけれど、こちらが大切。

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2013年9月度練習

9/29
18:00~21:00 南越谷公民館パレット
参加者8名

【聞こえる】
音取りをひと通り。
「歩み寄る手に/手に」の区切りで。テニテニにならないよう。
「歓喜の歌」はソプラノだけ。
伸ばす長さを意識する。
各転調部分はピアノがないと感じにくいかもしれない。

【名づけられた葉】
確認をひと通り。
中盤「ルルル」音形しっかり。
転調はやはりピアノ聞いておきましょう。

【走る川】
強弱の変化がこまめにあるので注意しておきましょう。
3連符で遅くならないように。

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